アドラー子育て「パセージ」をもとに子育ての悩みを一緒に解決していくさいたま近郊活動グループのブログです。管理人のアメブロ日記「勇気づけDE子育て@さいたまうさ子の日記」にも遊びに来てくださいね。


by うさ子
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カテゴリ:講座・ワークショップ(開催報告)( 4 )

先週土曜日、下落合コミュニティセンターにて、教育講演『勉強をする子に勇気づける』が開催されましたemoticon-0102-bigsmile.gif

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今回は、講師の方の小3の息子くんと3歳児の息子くんの二人のお子さんと、講師を含む6人のメンバーの計全員で8名の方にご参加いただきましたemoticon-0155-flower.gif
パセージを受講された方も参加くださいまして、お子さんが大学生から年少さんまでと幅広い年齢の親御さんと一緒に「勇気づけ」について考えていきました。

「アドラー流」「勇気づけ子育て」「共同体感覚」・・・などなど最近では巷のあちこちで【アドラー心理学】のワードを目にしたり耳にしたりすることが増えました。

今回の教育講演は、「勉強」というワードが入っていますが、お子さんが小さい方でも、「勉強」→「お片づけ」をするように勇気づける、などなどご自身が今お子さんの行動で気になっていることなどを当てはめて考えることができます。

emoticon-0157-sun.gif勉強をするのは何のため?
emoticon-0157-sun.gifお片づけは?
emoticon-0157-sun.gifどんな風に対応したら、お子さんに「私は能力がある」「人々は私の仲間だ」と感じてもらう対応になるかな?

パセージを基にした対応では、お子さん一人一人、感じ方が違うので、ご自分のお子さんにあったやり方をオーダーメイドで考えていきます。そして、現場に帰った時にその対応でお子さんはどんな反応だったか観察し、勇気づけにつながっていたかどうかそこで初めて分かります。
そうやって、親が「子どもを育てる」という考え方を抜け出し「子どもと一緒に育ちあう」という考え方をいっしょに身につけていこうと学んでいます。

今回、生のエピソードを出してくださった方も、新たなお子さんの良いところ・適切な側面や行動に気づいてくださって身体の感じが変わっていらっしゃるのを感じました。とても楽しい時間となりました。
お子さんたちも、お子さんなりにとっても協力的に参加してくれて、ありがとうございます。
みなさんも改めて、ありがとうございました!

以下は、皆さんから頂いたアンケートの一部ご紹介です(記事掲載のご快諾ありがとうございますemoticon-0115-inlove.gif)


今日はありがとうございました。日々いかに勇気くじきをしていたか改めて気付かされました。私の長年の考え方や行動の癖を直す必要性あり。そのためにアドラー心理学に基づくパセージを学びたいと思いました。(Kさん)

親子の会話でお互いの長所等見方を変えると多様な発見をすることができるのだと驚きました。
怒ってしまうとついつい自分にも駄目出ししてしまうので・・・。見方はいろいろあるんですね。(Hさん)

今日はありがとうございました。
また、色々お騒がせして、他の受講者の方にも気を使わせてしまいすみませんでした。
いまは、もう少し勇気づけの技術を習得したいなと感じ、本日購入した本を読み進めたいと思っています。

今回は、勉強するこどもがテーマでしたが、同じような場面は今の私にもあって、対応が難しかったり、つい感情的になったりしてしまいがちです。
ただ今回の講習では、個性的な我が子を仲間として受け止め、自分には能力があると感じられるような対応をする、と言うことが印象的で、これがわかっただけでも収穫があったかなと感じています。(Aさん)



ある程度はパセージを理解しているつもりでも、毎回、新しい気づきがあって参加して良かったと思います。
勉強をする目的について親子で話し合ってみます。子どもの素敵なところを書いたお手紙を渡してみようと思います。(Iさん)

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by adlersaitama | 2016-07-30 06:55 | 講座・ワークショップ(開催報告) | Comments(0)

2月の月曜4回連続講座(単発可)「アドラー心理学に基づく勇気づけの子育てを学ぼう」が先日無事に終了しました。
第1回は20名。4回連続でご受講いただいた方は14名と大盛況で終えることができました。今回は、連続受講特典として、お子さんのよいとこシート付き。
こちらも講座終了の受講者さんから冷蔵庫に貼って毎日眺めていますなど、反響をいただいて、主催者としてとても嬉しい限りです♪

簡単にですが、第1回から第4回のアンケート集計結果をまとめてみました。
今後もこのような講座を開催していきたいと思っていますので、ぜひご参考にされてみてください♪


第一回「勇気づけ」
参加者20名(アンケート提出者→20名)

◆第1回の講座はいかがでしたか?
・とてもよい→10名
・よい→4名
・まあまあ→2名
・もっと知りたい→4名
・いまいち→0名

◆本日、一番印象に残っていることはなんですか?
・子育ての目標について→6名、が一番多かったです。

◆その他・質問や感想をどうぞ。
・自分の感情を立ち止まって考えることが重要なんだと思いました。
・次の講座まで体の変化を意識したいです。
・子どもを「どうにかしたい、どうにかしよう」という思いをちょっと横に置いて、自分の感情に注意を向ける!という言葉が印象に残りました。「どうにかしたい」と思うところから、多くのイライラが生まれることに気づきました!
・同じ年・年の近い子どものママと同じグループになれたので、話を聞けていろいろ参考になりました。
・悪いことをしたときに、叱ったりしないで勇気づけの対応をしていると軽くとらわれそうで心配。甘やかしにならないのかなーという疑問がグループで出ました。



第二回「子どもを理解しよう」
参加者:15名(アンケート提出者→15名)

◆第二回の講座はいかがでしたか?
・とてもよい→9名
・よい→5名
・まあまあ→0名
・もっと知りたい→1名
・いまいち→0名

◆本日、一番印象に残っていることは何ですか?
1.勇気づけの実践①(「子どもの話を聴く」→8名が1番多かったです。

◆その他・質問や感想をどうぞ
・子どもの話を聴いているつもりでしたが、きちんと聞いていなかったなと思いました。実践してみたいです。
・良かれと思ってアドバイスしたり、質問したりしていましたが、子どもにとってそれがどういう印象を受けることだったのか改めて感じました。
・実際に体験してみると分かりやすかったです。
・よくない例があるあるばかりで心がいたみました。ワークをすることによって子どもの気持ちを体験し、これからはなるべくこの体験を思い出して子どもたちと接していきたいと思います。
・20秒待つの子ども役をやってみて、20秒あると心が少し落ち着くな…と感じました。イライラしない範囲でできるだけ子どもの話をききたいです!



第3回「自分を理解しよう」論文にもある「最優先目標に関するー考察」を基にしたライフスタイル分析ワークでした。
参加者:14名(アンケート提出者:14名)

◆第三回の講座はいかがでしたか?
・とてもよい→11名
・よい→2名
・まあまあ→0名
・もっと知りたい→1名
・いまいち→0名

◆本日、一番印象に残っていることは何ですか?
・子育ての枠を越えて自分のことを人と共有する機会を得られてとても有意義な時間となりました。
・自分の気付いていない部分にも気付けたり、他者との関わりに生かせることもあったり、良い学びでした。
・ディスカッションがとても楽しかったです。
・タイプによって考え方が全然違うんだなと思った。自分と違う考えにイラっとすることもあったけどマイナスの方を見ずに良いところだけを見るということがこれからの対人関係がよくなるのかなと思った。



第四回のお題は、「積極的に勇気づける」
参加者:14名(アンケート提出者→14名)

◆第四回の講座はいかがでしたか?
・とてもよい→12名
・よい→2名
・まあまあ→0名
・もっと知りたい→0名
・いまいち→0名

◆本日、一番印象に残っていることはなんですか?その他・質問や感想もあわせてどうぞ。
・自分にとって嫌でしかなかったことが、子どもにとって実は良いところがたくさんあると気づけた。
・最近マイナスの感情にはまってしまっていたので、ほかの人からパーソナルストレンクスを探してもらってとても助かりました。
・子どもの欠点ばかりに目がいってイライラすることが多かったのですが、子どもの行動一つ一つに意図があること、その行動を認めてあげること、ほめてあげること、成長を認めて言葉に出して感情を伝えることの大切さを改めて教えていただきました。本当にありがとうございました。
・パーソナルストレンクスで皆さんにこどものや私自身の〈良いところ〉を言ってもらえる機会を得られたことはとても貴重な経験になりました。自分にとって困ったことでもその中に強みを見つけて子どもの力を積極的に認めていこうと思います。

◆今後の学び方についてご興味のあるものに○をしてください。
・アドラー心理学全般→6
・パセージ→10
・プチ・パセージ(パセージ体験版)→6
・アドラー心理学に基づく紙芝居による教育講演→1
・その他→1(教師向け講座)



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託児をご利用予定でお申込みされた方がお子さんの体調不良で欠席され、講座には参加できなかった方から頂いたメールもご紹介します。

「勇気づけ講座に参加できなかったのは残念でしたが、「勇気づけ」の発想さえなかった私にとって、普段の生活で言葉の選び方を意識するようになったので一歩踏み出せたことには違いないと思っています。
また機会がありましたら、ぜひ参加させていただきたいと思います。その時にはお知らせいただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。」


今回の講座の受講者さんからご要望があったため、さいたま春集中パセージを開催することになりました。
先の記事で掲載済みですが、再度お知らせさせていただきます。
ぜひ一緒に学びませんか?^^

【募集中パセージ
★休日版・日曜集中コース@さいたま 全4回
日時:2016年3月27日(日) 9時半から15時半(お昼休憩を挟みます)
会場:JR京浜東北線 北浦和駅徒歩10分以内施設
*詳しくはお問い合わせください
リーダー:池野麻矢(日本アドラー心理学会認定家族コンサルタント)
定員:14名(定員に達しましたら締め切ります)
受講費:(初受講)20,000円+テキスト代2,000円 (再受講)15,000円
連絡先:adlersaitama☆gmail.com
(☆→@にかえてください)


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by adlersaitama | 2016-03-08 23:25 | 講座・ワークショップ(開催報告) | Comments(0)

プチ講座『くらしに活かすアドラー心理学』開催報告( http://adlersaita.exblog.jp/tb/23673562 )にご参加いただいた皆さまからの感想ですemoticon-0102-bigsmile.gif


皆さんにアンケートをご記入いただきました。
そのまま転載させていただきます☆
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■このイベントに参加しようと思った動機
・アドラー心理学をトレーニング中なので、もっと触れたいと思ったから。
・大竹先生の関東での初講座にぜひご一緒したかったので。また、「くらしに活かす」というタイトルにも惹かれました!
・基本前提と実生活を結びつけて考えるようになりたかったから。
・パセージで学んだことをもっと深めたいと思ってたから。
・大竹優子さんのお話を聞いてみたいと思ったから。
・以前から興味があり、本は読んでいました。(姉のすすめもありました)
今回は、お誘いをいただき、思い切って参加させていただきました。
・講師が大竹優子さんだから。
・大竹先生のお話を伺いたかったので。
・群馬出身の方と知ったのでお会いしてみたくなりました。

■今日のイベントで印象に残ったこと、今後実践したいこと
・気持ちを新たにしました。感情のコントロールが自分の目下の課題です。
・お世辞抜きですごくためになってよかったです!!コンパクトな中にもエッセンスと具体例と笑いぎっしり詰まっていて、初めての方にも経験者の方にも大変有意義だったと思います。私もさらにアドラー心理学が好きになりましたし、自分もいつか先生のようにまわりに伝えられたらと思いました。
・改めて日々の生活に流されて、子どもたちの行動面、心理面を考えず対応してしまうので頭の片隅に置いておきたいです。
・関係を変えるスイッチは、“わたし”が持っているということ。感情は、“わたし”が使っていること。
・関係を変えるスイッチは私が持っている。改めて心に沁みました。とりあえず行動を変えてみる、実践したいと思います。
・とりあえず「よかった」と言ってみる、それから理由を考える。
・一つ一つできることを実践していきたいと思います。「感情を使って支配しようとしている」はドキッとしました。
・現在コーチングの活動をしており、アドラーを個人的に勉強していました。今回丸さん(丸山さん)の紹介を受け興味を持ち参加しました。
・アドラー心理学をどう学べばよいか、考えていたところだったから。(東京で)
・地元の自助グループリーダーさんの案内から。
・アドラー心理学を子育てや家族のコミュニケーションに活用したいと思ったから。
・人に教えてもらって、アドラーについて知りたかったので。
・パセージを受けたことがあるが、最近アドラーからかけ離れた生活をしていたので、改めてお話を聞いて、これからまたアドラー心理学の考えをベースに生活していきたいので。
・短所を長所に置き換えるワーク。
・出来事VS意味づけ、事実VS意見、エピソードVSリポート
・基礎理論4日分を2時間半でわかりやすくお話いただきとてもありがたく思いました、要点がつかみやすかったです。

■今後運営に期待すること、やってほしいイベントなど
・これから様々な講座に参加してみたいと思いました。
今回の講座で参加する勇気がわきました。ありがとうございました。
・「共同体感覚」と「自己執着」のセットで、それぞれの意味を理解するという点が、非常にしっくりきました。
・ぜひ よかった を言えるよう覚えておきたい。
・アドラーに関わって5年以上になるのに、なかなか肝心の自分の家庭では感情に任せて物を言ってしまいます。出来事→行動の仕組み、感情を使わない目的の達成、まず「意味づけ」「行動」を変えること。何よりもまず「やってみること」等、大切なことに改めて気付かされました。今日学習したことを土台に、まず実践してみます!!学習だけになってしまう所を、この講座を聴けて本当によかったです。
それから、私も大竹さんのような笑顔の素敵な人になりたいと思いました。
・人は出来事に意味づけをして行動しているということ。人との関係を変えるスイッチは私が持っているということ。みんなが幸せになるために私に出来ることは何だろう?と考えて行動できる人間になりたいと思いました。
・感情にとらわれすぎないように気をつけたい。
言葉を選ぶことはとても大切だと今さらながらに思いました。実践が大切ですね。
・アドラー心理学の基礎部分(理論)のご説明をしていただけたので、パセージで学んだことが、これを基本となっているんだとわかって勉強になりました。
・スイッチは 私の側にある!
と思って実践しますね。
・共同体感覚を大切にするアドラー心理学を広めていただきたいと望みます。
・ワークを通して実践(体感?)できるようなものがあれば良かったかもしれません。
・アドレリアンのお話をきく機会はあるようでないので、とてもよかったです。
・定期的に学ぶ機会があるとありがたいです。
・アドラー心理学の実践できるワークショップ。
・今回のリピート開催!
・大竹先生の他の講座や公開カウンセリングもぜひお願いします!
・アドラー心理学での勇気づけ(子育てにすぐ使えること)などの講座。土・日でも短時間の講座。
・1日で参加できるワークをしていただけると。

■その他ご意見ご感想(イベントの内容、運営側に進行その他全般)
・パセージは実践が主なイメージでしたが、今日は復習になり、学問として頭の中を整理することができた気がします。
・好ましくない出来事、陰性感情、対処行動などの関係はよくわかりました。具体的事例を交えての説明が分かりやすかったです。「アドラーを学ぶと、人のせいにできなくなる」というのがその通りだと思いました。
・パセージしか受けたことがなかったので、理解を簡単にわかりやすくご説明いただけてよかったです。基本を知った上でパセージを実践できれば、よりいい親子関係を築いていけるだろうと思いました。
・大竹さんが歩んでこられた「アドラー心理学」の一面を紹介していただき、よかったです。ありがとうございました。
・今まで学んできたことが2時間半の間にビッシリかつ分かりやすく入っていて、スムーズにより深くまでなべました。ありがとうございました。
・ご案内、本当にありがとうございました!今後何かお手伝いできそうなことがありましたら、何かお力になれたら嬉しいです☺︎
・パセージの案内をしていただけると助かります。今回のような会に参加させていただき感謝します。ありがとうございました。
・大変ありがとうございました。
・ありがとうございました。


満足度5(10人) - 満足度4(05人) - 満足度3(01人) - 未回答(01人) - 未提出 (02人)

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by adlersaitama | 2015-09-14 13:56 | 講座・ワークショップ(開催報告) | Comments(0)
9月12日は、さいたま市与野本町コミュニティーセンターで、大竹優子先生をお招きしての「くらしに活かすアドラー心理学」を開催させていただきました!大盛況のもと終了しました!

19名のうち、9名はパセージ未受講の方で、初めてアドラーに触れる方とパセージなど学ばれている方の割合が半々のメンバーさんの中で大竹先生の講座が始まりました。

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初めての方が半分くらいでしたので、
アドラー心理学とは何か。アルフレッド・アドラーさんとはどういう人か。どうしてアドラー心理学が生まれたのか…などなど、大竹先生は初めての方にもわかりやすいように入りやすい入り口でお話を始められ、実際に大竹先生がアドラー心理学を始めてどういう変化があったのかなど実体験も交えつつお話されたのが講師と受講者さんの距離をぐっと縮んだ感じがしてよかったです。

他には、パセージの子育ての二つの目標を確認し、共同体感覚と自己執着の定義を押さえながら、5つの基本前提を実生活で起こりがちな実例を交えながら説明されました。
時折、近くの席の人とするワークも、パセージのロールプレイの子供の気持ちを味わう感じに似ていて楽しかったです。

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私が今回の講座で学んだことは、

1つめは「関係を変えるスイッチは、いつでも、自分が、持っている」ということです。そう考えると関係改善のためにわたしに出来ることがある。と考えられて前向きになれるということ、は毎日の自分の子育ての中で感じていることなのですごく響きました。

2つめは、「環境が人間をつくり、人間が環境をつくる」、自分の行動は周りにいつも影響を与えている。相手の行動もいつも自分に影響を与える。関係さんは二人の間でできているということ。
相手の行動に自分の反応を変えると相手の反応も変わるので、自分の反応や行動で二人の関係さんが変わってくる、ということは以前かささぎ座で学んだことを夫に実践したとき肌で感じたのでその通りだ!と思い出しました。

3つめは、学び方の方法としてある3つのこと「講座に出ること」「実践すること」「仲間を作ること」です。最後の「仲間を作ること」は、「わたし」の居場所があると勇気がでるのと一緒でとても大切だなと思いました。そして、さいたまでもそういう場を作っていけたらいいなと思っています。

あっという間の2時間半で、本当にわかりやすく楽しい時間でした。
遠くからはるばるいらっしゃった大竹先生、参加いただいたみなさま、一緒に運営側としてお仕事をしたさいたまのメンバーさん。
ありがとうございました!
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by adlersaitama | 2015-09-13 13:49 | 講座・ワークショップ(開催報告) | Comments(0)